夏の紫外線ケア!浴びてしまった紫外線をケアするにはタイムリミットが存在していた!

2020年7月19日

夏の紫外線ケアって実際になにをすればいいのって話。

一年の中で夏の紫外線が最強!って説もあれば、いや6月やで!みたいな情報もあって正直どっち??ってなるよね。
で、夏にもう既に浴びてしまった紫外線は、どうすればいいの?ってことで調べてみました。

今年の夏も海に行ったけど、即効でシミができた気がして恐怖だった。
拡大鏡で見たから、普段は気が付かないシミに気が付いたってオチだったけど、あの恐怖は忘れられない。

日焼け止め対策シリーズはこちら!

 日焼け止め対決!アネッサVSアリー海使用で焼けないのはどっち?実際に比べてみた。?

 2018年日焼け止めにアリーでもアネッサでもなくヤクルトを選んだ5つの理由!

[the_ad id="2834″][the_ad id="2831″]

紫外線には2種類あるってマジ??

この花王さんのページによれば、紫外線には2種類あってそれぞれ対策しないといけないんだって!マジかよ。

UVAは、地上の紫外線の約95%を占めています。肌の奥の真皮にまで到達し、肌の弾力を保つエラスチンやコラーゲンを変性させます。そのため、弾力が弱まりシワが起こりやすくなります。
また、メラノサイトを活性化させてメラニンをつくったり(「遅延黒化」)、すでにできているメラニンを酸化させて黒くする(「即時黒化」)作用も及ぼします。UVAはガラスを透過するため、室内でも注意が必要です。

一方、UVBは、表皮を中心にダメージを与え、肌に炎症を起こします。また、いわゆる日やけ、つまり肌色を黒くする作用もあります。さらに、角化のリズムを乱し、角化を早めて肌荒れも起こしやすくします。UVBはガラスを透過しないので、注意が必要なのは晴れた日の屋外です。

引用元 https://www.kao.com/jp/skincare/work_03.html

紫外線が肌に与える影響が怖かった。

日焼けだけかと思ったら、シワとかの原因にもなるのね。
なんだか、火であぶったスルメイカを想像しちゃったけどあんな感じなんかな?
で、どう防げば?ケアすればいいの??

72時間以内のケアが勝負の分け目だと!!

72時間以内にしっかりと保湿。そしてシートマスクをするべきらしい。
でも海の時って疲れてそんなケアできんくない?荷物になるしって、こんなんだからダメなのかな?
毎年シート持っていくけど、めんどいなってなって結局使わないのよね。

すぐ、ごはんだ!お風呂だ!ビールだ!ってなっちゃって笑
しかし、やっぱり紫外線で肌が乾燥するんだね。保湿大事なんだね。

紫外線を浴びたら保湿、シートマスクでケア!!!

紫外線のせいで、日焼けだけじゃなくてシワにもなる。
浴びてしまったら72時間以内のケアが大事。
シートマスク前にこれでもか!ってくらいに保湿するとGOODみたい。

海行った後ってスキンケアめんどってなるけど、これからはちゃんとする。たぶん笑

[the_ad id="2832″][the_ad id="2835″]

<a href="https://writercosme.com/category/basemake/"><img class="alignnone wp-image-3542 size-medium" src="https://writercosme.com/wp-content/uploads/2018/08/88029b988eb77d59d19087995dd09a32-300×66.png" alt="" width="300″ height="66″ />